数々の賞を受賞 Line progress. in Work 5〜8号揃 季刊 ワークショップ art 制作途中。着色前の線画。 coloring. before アート・デザイン・音楽
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商品説明
WORKSHOP (ワークショップ)とは、東松照明氏を中心に名だたる写真家が講師として参加した伝説の写真学校です。講師:東松照明 細江英公 深瀬昌久 横須賀功光 森山大道 荒木経惟WORKSHOP (ワークショップ)の始まりは、1969年から1973年に沖縄に滞在し東京に戻ったばかりの東松照明氏が森山大道氏にこの企画をもちかけたことからスタートしました。両氏の面会は、森山氏が上京した頃にさかのぼります。川田喜久治、奈良原一高、細江英公、そして東松照明等により結成されていた写真家集団「VIVO(ヴィヴォ)」への参加を目指して恩師の岩宮武二氏の推薦状を手に大阪から上京し、面談したのが東松照明氏と後に師となる細江英公氏でした。VIVOは解散が決まっていた為、森山氏の当初の目的は果たされませんでしたが、その面談の場で細江氏のアシスタントになることが決まり、その日から東松氏との長く親密な交流が始まります。写真学校 ワークショップの開校は、その独立したスタイルと抜群の講師陣から話題となり誌面にも多方面から才能が集結、「大島渚 vs 小沢昭一」等目を引く企画・アイデアが各誌に溢れるほど盛り込まれています。写真界では桑原甲子雄氏、内藤正敏氏、沢渡朔氏等も参加するなど毎号に実験的な新しい取り組みが目白押しで圧巻のボリューム!また、各講師陣の教室からは倉田精二氏、北島敬三氏、石川真生氏等その後活躍する写真家も多く輩出しています。掲載されている写真は言うまでもなく素晴らしいのですが、講師陣やゲストを招いての対談、座談で繰り広げられる会話の数々にはのみ込まれるような圧倒的なカッコよさがあります。気鋭の写真家たちの奇抜で素直な言葉が魅力的で、写真も文章も丸ごと楽しめる貴重な季刊誌です。------著:東松照明、細江英公、深瀬昌久、横須賀功光、森山大道、荒木経惟出版社:写真ワークショップ編集室発行年:1974-1976SC、サイズmm:H280xW149------第5号:表紙・裏表紙極少ヤケ有、裏表紙角オレ有、見返・裏見返のど極少シミ有第6号:表紙・裏表紙極少ヤケ有、小口少ヤケ有、見返・裏見返のど極少シミ有第7号:表紙・裏表紙少ヤケ有、角イタミ有、一部頁シミ有、三方少ヤケ有第8号:表紙・裏表紙ヤケ・少シミ有、三方少ヤケ有-----| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>アート・デザイン・音楽 |
|---|---|
| 商品の状態: | 傷や汚れあり","多くの人が見てわかるような傷や汚れがある |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 東京都 |
| 発送までの日数: | 1~2日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.3点(3312件)
- あ96488825
- このシリーズは全部買っています。 子どもと一緒に何度でも楽しめます。
- SPK21
- 遠くにいる孫に送りました。 2歳の孫から「しゅっぽ、しゅっぽ、きたよ!」 と、電話があり、喜んでいたようです。
- あ09688404
- とりのなん子さんの男性版? こちらは、コミックではないけど、表紙の絵からして、手元に届くのが楽しみです。 追記:到着。まったく絵本でした。ダッシュ村を小さくしたような作者の住空間に集い来る、鳥さんたちのリアルで可愛い絵。
- やさぱんだーまん
- 可愛い絵本です。 たくさんの絵本の中でどれにしようかなと、たかが絵本と思うでしょうけど真剣に選びました。一時間もかかったんですよ。 いもとようこさんの絵が昔から大好きで、何冊も持っています。可愛い絵、ほのぼのとしていて子供の心にやさしさを与えてくれる、そんな絵本です。 三歳半の子に今一番見せたい絵本の一冊でした。
- 購入者65-1
- 全編にやさしさが伝わります。犬が好きで、心やさしい友人にプレゼントしました。
- cielo2579
- 知り合いへのプレゼントです。実店舗になかったので助かります
- シン7621
- 娘が子供が小さいころ、中谷千代子さんの絵の「あめこんこん」が大好きでした。 この本を孫に読んであげたくて、6月の孫の誕生日に傘と長靴をプレゼントしました。 1週間に2回くらい我が家にやってくる孫は、必ず「この本を読んで」とねだってくれます。やったぁ〜〜(^^)v。。
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